お客様のブラウジング体験を最適化するために、当社はCookieを使っています。あなたはこのサイトを閲覧するときのCookieの使用に同意します。
Cookieとあなたの個人情報の詳細については、当社のプライバシーポリシーをご覧下さい。
同意します
inner_banner_about
企業情報
戻る
GOWINセミコンダクターが日本のET & IOT TECHNOLOGY 2019に出展
2019-10-24

 

 

2019年10月25日、世界的にも急速に成長しているFPGAメーカーであるGOWIN(ゴーウィン)セミコンダクターは、2019年11月20日から22日まで日本パシフィコ横浜で開催されるET&IoT Technology 2019にブース番号B-15で出展します。

組み込みおよびIoTエッジコンピューティング・テクノロジーに焦点を当てた日本最大のイベントの1つとして、ET(Embedded Technology、組込み技術)&IoT Technologyは今年、「ET(embedded technology、組み込み技術)X ET(edge technology、エッジ技術)」をテーマにしています。

 

このイベントはエッジテクノロジーに焦点を当てながら、最新のIoTテクノロジーに貢献し、業界を促進する関連ソリューションを紹介いたします。「エッジ領域でどこまでのことができ、どんな新たな価値を創出できるのか」にフォーカスを当てたこのイベントは、新しいIoTサービスの創出と促進を目指しています。イベントの詳細については公式ウェブサイトをご覧ください:http://www.jasa.or.jp/expo

 GOWINセミコンダクターのアジア地域セールスディレクター兼GOWINセミコンダクター(香港)のゼネラルマネージャーであるStanley Tseは、次のように語っています。「世界的にも急速に成長しているFPGAメーカーとして、日本での販売代理店である丸文株式会社と横浜で開催されるET&IoT Technologyに参加することを楽しみにしています。GOWINが今年の上期に日本市場でFPGAを販売開始して以来、既に日本でのお客様より採用に向けてコミットメントを頂いております。IoTおよびエッジコンピューティング・ソリューションに焦点を当てたET & IoT Technology 2019は、GOWINの戦略的フォーカス市場セグメントと完全に一致します。GOWINはこのイベントで、IoTおよびAIアプリケーションにおいて高度なセキュリティを実現し、エッジコンピューティング性能を加速するように設計されたSecureFPGAおよびGoAIソリューションを紹介いたします。これらのソリューションは、このイベントに参加するエッジコンピューティングのお客様に大きな印象与え、大きな価値を生み出せると信じています。」

SecureFPGAとGoAIに加えて、GOWINは、ARM Cortex-Mを組み込んだGW1NSシリーズFPGAとお客様の成功事例のデモも行います。

 

GOWINセミコンダクターについて

2014年に設立され、主要なR&Dを中国本社に置くGOWINセミコンダクターは、当社のプログラマブル・ソリューションで世界的に顧客のイノベーションを加速するビジョンを持っています。当社は、プログラマブル・ロジック・デバイスで製品の最適化と利便性を実現することに焦点を当てます。当社の技術と品質へのこだわりにより、顧客はFPGAを量産ボードに使用することでトータルコストを削減できます。当社の製品には、プログラマブル・ロジック・デバイス、デザインソフトウェア、IPコア、リファレンスデザイン、および開発キットの幅広いポートフォリオが含まれています。当社はコンシューマ、インダストリアル、通信、医療、そしてオートモーティブ市場で世界中の顧客にサービスを提供することを目指しています。GOWINの詳細については、www.gowinsemi.comをご覧ください。

 

 

 

©2019 GOWIN Semiconductor Corp.。  Gowin、LittleBee®、GW1N/NR/NS/1NZ®、Arora®、GW2A/AR®、GOWIN EDA、およびその他のここに含まれる指定ブランドは、Gowinセミコンダクターの中国およびその他の国における商標です。その他すべての商標はそれぞれの所有者の財産です。詳細については、info@gowinsemi.comにメールしてください。